EMC 生涯学習:https://shougai.ebetsu.org/126042since 2018.6.18
 

芸術・文化

中分類団体名電話番号FAXホームページメールアドレス担当者活動内容
美術江美の会 011-385-8185011-385-8185

小松 康宏静物(石膏・花・魚・その他なんでも可)コスチューム、裸婦、風景(近郊やスケッチ旅行)など。1月は総会のみ。3月には会員展を開催、その他に移動展など。手法は水彩、油彩、パステル、版画など自由です。(男性14名、女性19名、計33名)
美術水彩画同好会 彩の会 011-383-5185


石井 慶子25名で活動しています。
美術ひまわり絵画サークル 011-383-1050011-383-1050

藤川 康子油彩の製作と絵画鑑賞。
美術江別日本画・水墨画同好会 011-383-5978011-383-5978
qqya9n69n@polka.ocn.ne.jp内崎 さき子日本画を楽しむ。江別市民文化祭参加。(男性2名、女性8名、計10名)
美術大麻木版画同好会 011-387-0590011-387-0590

浅川 良美全員が担当しての月めくり木版画カレンダーの制作。木版画年賀状作りと鑑賞。年度末の木版画同好会展で作品発表。(男性16名、女性9名、計25名)
書道江別書道会 011-382-3842


吉田 榮野幌公会堂にて市教育委員会所属の書道教室として発足し、野幌公民館開設に伴い同館で引き続き活動。現在は講師船尾恭子(江晃)先生の指導のもとで毎月野幌公民館にて活動しています。(10名)
書道書道あさの葉会 011-753-9510011-788-2280
kyoasanoha@yahoo.co.jp菅原 京子のし袋などの実用字、手紙にも生かせる筆文字、美しい料紙に表現するかな書道、基礎からの漢字など、何でも楽しく書いています。道展など公募展も出品できます。(男性2名、女性18名、計20名)
書道書の秋桜会 011-381-2055


本間 佐登美主として書道の基本を中国古典をもとに勉強しています。(6名)
書道書の会 鈴蘭 011-382-0472


中斉 利信書道誌(墨遊)による学習、展覧会の鑑賞、古典、創作、実用書道の学習(10名)
書道緑陽書道 011-382-7798011-382-7798

河合 栄泉書の基本と古典臨書を中心とし、書道雑誌「書の研究」で毎月の成果を確かめながら学ぶことができます。硬筆・実用細字・かなも併習できます。市民書道展等出品。
写真江別フォトクラブ 011-385-0525


事務局長 
坂口 正剛
写真を主に趣味とし、会員相互の親睦を図り、写真技術の向上を図る事を目的とする。撮影会は年に3~4回(1泊撮影会は1回)(男性21名、女性4名、計25名)
文学・詩歌江別短歌会水芭蕉の会 011-387-7010011-387-7010

福内 智恵子期日まで、各自1首づつ詠草を出しておき、会当日相互に披講し合って、学習研鑽する。(13名)
文学・詩歌江別短歌研究会 011-387-2228011-387-2228

林 正月に2首を提出し全員で披講しあい、たらずを補い秀歌とする活動。(12名)
文学・詩歌大麻短歌会 011-386-7096


渡辺 明短歌を通して文化の向上に努めています。毎月の定例歌会において、作品の相互披講並びに講評、現代歌人の短歌鑑賞を行う。吟行会、市民短歌大会に参加しています。(男性3名、女性7名、計10名)
文学・詩歌沙羅の会 011-383-6540011-383-6540

西田 みち子毎月詠草2首を持寄り合評や先生の助言を頂き乍ら短歌全般のお勉強をしています。江別短歌会の行事にも積極的に参加しています(10名)
文学・詩歌江別俳句会 011-383-0641011-383-0641

西村 榮一年間行事としまして江別市民文化祭俳句大会を開催、野幌、大麻句会及び個人参加も自由で事前に発表の兼題によって互選、入賞者も決める。(男性5名、女性8名、計13名)
文学・詩歌大麻俳句会 011-893-0593011-893-0593

小野 美恵子月に1度俳句を楽しんでいます。初めての方も気軽においでください。(15名)
文学・詩歌氷原帯俳句会江別支社 011-387-7951


長野 君代現代俳句の実践と俳句革新をめざし、俳誌「氷原帯」を発表の場とする(男性2名、女性11名、計13名)
文学・詩歌ふだん記江別 090-6444-8087011-385-0393
fudanki-ebetsu-nt@trad.ocn.ne.jp名取 善子書くことが好きな人が生活に根ざして自分の体験や感じたことを仲間どうしで綴って年2回、6月と12月にグループで冊子にしていきます。全国17箇所の他グループにも出稿できます。
北海道には6グループがあり、毎年交代で交流会を開催して見聞、活字友だち(文友)との交流を深めていきます。
高校生までは準会員として間口を広げていきます。経歴に関係なく、みんなが平等に活動しています。
茶道あけぼの茶道会(土曜日) 011-383-7764


寺岡エナミ茶道を通して、会員相互の親睦を図り、和敬静寂の精神を学んでいます。(男性1名、女性9名、計10名)
茶道茶道サークル 緑和会(裏千家) 011-857-1717011-857-1717

吉川 良子週1度の会員交流、基本にそっての点前稽古、文化祭で日頃のお稽古の発表として市民に薄茶を呈茶、コミセン祭りでの呈茶(17名)
茶道茶道菜の花会 011-383-4389

th-nyanko-h18@ce.wakwak.com服部 智子四季折々の風情を味わい日本の文化を楽しみます。
華道小原流生け花ききょうクラブ 011-382-2376


中央公民館小原流生け花の研究及び普及。会員相互の連携・親睦。
華道池坊いけ花蘭香会 011-383-1878011-383-1878

矢島 由紀子身近な所で生け花を学習したい方のためにと行っています。
①1月は初いけの後、サークル毎に新年会を催し会員の親睦をはかります。
②11月には自治会の文化祭に参加いたしまして、日頃の学習の成果を発表し、皆さまに好評をいただいています。江別市の文化祭参加とともに大きな行事となっております。
③12月は正月用のお花のいけ方を学習して1年をしめくくります。
華道アレンジメントフラワーサークル 011-385-2125



生花を独創力をもって生け、表現する(8名)